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手を痛めたときに行った整形外科
以前腱鞘炎のときにも行った病院。
痛み炎症止めをもらいに隣の薬局へ行きましたが
そこで犬つながりの知り合いの人が薬剤師として
その日勤務されていました。

あぁ・・・ばれちゃう。
現在飲んでる薬を言わなくちゃいけないからな。
でも薬剤師さんだから、以前からなんとなくわかってたかも。
後日、私のような症状を持った患者さんも居るのかどうか聞いてみました。



うん、いるよ。どうしても薬によっては現在飲んでるのと重なると
ちょっとね・・・っていうことがあるから。
整形・皮膚科、隣には内科の小さい病院があるから、かかりつけの病院の
人も多く、世間話もしたりするようです。
現に私もたまたま知り合いだから、犬の話したりしたし。

話を聞く限り、私より年上の方が多いようで症状もそれぞれ
そこに来る患者さんは長い人が多く、けっこうあっけらかんとしてるよって。
ブログにも書いたことがあるかもしれないけど、上手に付き合ってるし
たまに調子の悪そうなときはすぐわかるんだそう。
出かけるのはいいのだけど、帰ってくるとぐったりで何もしたくないって人もいるし
薬も症状によって処方もされるけど、量なんかは調子によって自分で加減するとか
気圧や気候の変化に弱いなど、そんな話を聞くらしいです。


不謹慎かもしれないけど、同じ症状を聞くとホッとする。
私だけじゃないんだって。
自分の周りにいない欝の人。(同期の友達は別でね)
世の中から取り残されたようで毎日孤独を感じるの。
気持ちとは裏腹に体がついていかなく気ばかりが焦る。



愚痴を聞いてもらうのを嫌がられるのが怖く、なかなか人に話すことができない。
誰だって同じ愚痴なんか聞きたくないよね、私だって嫌だもん。
現に義母と会うたび聞かされてます(笑)
義母も話せばすっきりするから話したければいつでも聞くからと言いますが・・・
聞いてはくれますが、7割方私が聞き役です^^;
お義母さんごめんなさい、とても感謝してますが正直辛い。

主人もそうですが、やっぱり理解してるようでしてないですね。
理解しろってほうが無理なんだな~




知り合いの薬剤師さんからのアドバイスで
欝の人たちが集まり話をするというのがあったような気がするから
市役所に問い合わせてみたり、かかりつけの病院で聞いてみてごらんと。


そう、その薬剤師さんから聞いた患者さんの症状を聞いたときの安堵感。
同じ悩みや症状を抱えた者同士は分かり合える。
孤独感から開放されるかも。


そう思うと安心する反面、問い合わせができるのだろうかという不安。
その薬剤師さんも察してくれまして、時間はかかるだろうけど
私らのようなぺーぺーじゃなくって、専門家や同じ者同士のほうが
絶対いいって!と。
その人もかつてお子さんがおかしいからと言われ、診てもらおうと思いつつも
電話の前でずっと座ったままだったと言ってました。
私の場合だと当事者だけに時間がかかるとわかってたのでしょうね。


症状が極端に出たときの会社への電話も、一言がでてこないからな~
















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